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○ 午前8:00 出社
売り場へ降りて、売上伝票・発注書・ピッキングリストを回収し、それぞれ整理する。
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○ 午前8:30〜 売り上げ伝票のコーディング
売り上げ伝票の得意先名、商品名を確認し、コードを記入する。その際、単価が記入されているものや定番商品として単価が登録されているもの、そうでないものに分ける。単価の入っていない伝票は営業担当者へ渡し、単価を記入してもらう。 |
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○ 午前10:00〜
チェーンストア統一伝票にて納品する得意先分の伝票を発行する。
朝、商品の出荷の際に使用された量販店のピッキングリストと確定リストとを付け合わせ、チェックする。欠品、数量訂正、商品のコード違いなどがあれば、確定リストに正しく書き直し、後で修正する。
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○ 午前11:00〜
単価が入っている伝票をOCRにかけて流す。流した後、プルーフリストが発行されるので売上伝票と付け合わせて、得意先名、品名、数量、単価が正しく入力されているかチェックする。
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○ 午後1:00〜
午前中に営業担当者に渡した売上伝票が戻ってきたら、ひと通り目を通しOCRにかけて流しチェックする。
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○ 午後2:00〜
午前中に営業担当者に渡した売上伝票が戻ってきたら、ひと通り目を通しOCRにかけて流しチェックする。
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○ 午後3:00〜
営業担当者から当日仕入れた商品の納品書が回ってくるので、目を通し仕入先コード、商品コードなどをコーディングする。コーディングが終わったら、コンピューター端末にてダイレクトパンチで入力する。その後、プルーフリフトが発行されるので正しく計上されているかチェックして修正する。
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○ 午後5:00〜
売上伝票、仕入伝票、量販店確定リスト、チェーンストア伝票の控えなどをそれぞれ綴る。
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